高校校長 淺尾浩史

得意なものを育て、自己実現ができる力を養い、自分の進むべき道を見つけてください。

高校校長淺尾 浩史

本校は2019年4月に設置者を学校法人須磨学園に変更して開校し、校舎を神戸市兵庫区会下山町に移転しました。須磨学園高等学校・中学校で十数年勤務した経験を活かして、夙川高等学校でも須磨学園の教育プログラムを展開していきます。得意なものを育て、これからの社会の中で自己実現ができる力を養っていきます。学習活動だけではなく、本校の様々なプログラムを主体的に取り組んで、その中で自分の進むべき道を見つけましょう。自己実現できるように手厚くサポートいたします。

教頭  松本 純一郎

「文武両道」を極め、人間力の向上を目指していきます。

教頭 松本 純一郎

須磨学園夙川中学校・高等学校は今年度から変わります。これまでのスポーツ中心の学校から勉強面にも力を入れて「文武両道」を極め、人間力の向上を目指していきます。全教職員が在校生とともに手を取り合って挑戦し、必ずここ数年のうちに学校を変えてみせます。1年1年変わっていく学校を、皆さん、一緒に体験してみませんか?「来てよかった」「預けてよかった」と必ず思って頂けるはずです!
Let’s ”Learning for tomorrow”.

養護教諭 井上 有歌

生徒の心と身体の健康を守るため、健康管理、予防教育に力を入れています。

養護教諭井上 有歌

校舎にはAEDを複数台設置し、教職員はいざという時のために救急救命資格の全員取得を目指しています。生徒たちは性感染症やインフルエンザの専門家による授業で正確な知識を得ます。生徒保健委員は熱中症やインフルエンザの啓発活動だけでなく、消毒や教室の換気なども実施しています。自分自身の健康はもちろん、他者の心と身体も大切にできる人を育成していきます。