神戸大学工学部で「大学生体験」

高等学校

K1/S2(高1)学年は進路に対する意識の向上を図るため、9月にキャリア教育研修を3つ実施します。第1弾となる9月4日(月)は、神戸大学に足を運び、工学部市民工学科の教授による講義を受けました。

講義内容は、教授の専門である「地震と液状化」「シュミレーションによる評価」についてでした。その他、神戸大学や工学部の特徴も紹介していただきました。

高校の授業とは異なる専門的な講義を熱心に聞く生徒たち。実際に大学で受講したり構内を散策したりし、大学生気分を味わいました。